んーなんか。
久しぶり書こうと思って筆を取りましたが、うーん何を書きましょうか。
今年に入ってから諸々メマグルシク世界が変わりました。
ただ、地球規模いや松山規模でみても俺自身の変化は
チリのようなものだと。
それをチリで終わらせないためには一人では無理。
今俺の近くにはたくさんの人たちがいます。
それぞれの想いがあってそれぞれの希望や夢。
そして何よりも大切な”野望”があります。
野望って響き良くない様に聞こえるかもしれませんが
辞書で調べたら
【野望】・・・分不相応な大きな望み。
って書いてありました。分不相応って表現がなんか
しっくり来ません。誰が一体その望みがその人にとっ
ての相応であると定義できるのでしょうか?
という仮説に基づけばすべての大きな望みは相応になる。
そしてその望みをたくさんの人と共有できれば、さらに
相応になる。相応通り越してゆるぎない現実になるのでは。
しかも野望のもうひとつの意味。
【野望2】・・・野原に出て景色を楽しむこと。
なんじゃそれ。
素敵。
大きな望みを楽しむ。
何もない野原で。
まだ見ぬ風景を信じて。
少年よ野望を抱け。
いま、近くにいる人たちがとてもイトオシク感じます。
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